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消費税率引き上げ、自民・谷垣氏が公約明記に意欲(読売新聞)

 自民党の谷垣総裁は28日の記者会見で、「社会保障の歳出増圧力には消費税(率引き上げ)を入れないと解決できない。先の展望を示せなければ選挙も戦えない」と述べ、今年夏の参院選の同党公約に消費税率引き上げを盛り込むことに意欲を示した。

 谷垣氏は27日の講演でも、10%超の消費税率が必要だとの考えを示した。

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<雑記帳>「名水対決」名古屋市長、富山に1票(毎日新聞)

 「日本一おいしい水」を目指す名古屋市は28日、市公館で「名水他流試合」と称する水道水利き水会を開いた。相手は立山連峰を源とする富山市の水。名古屋市の河村たかし市長と「名水ご意見番」の24人が飲み比べた。

 おいしい水を決めるテレビ番組で富山市が1位になり、2位だった名古屋市が昨年10月に挑戦状を届けて対戦が実現。両市の水道水を分からないように別々のグラスに注ぎ、うまいと思う方を選んだ。

 結果は名古屋7人、富山が17人と名古屋が惨敗。河村市長が選んだのも富山の水で「なかなか『うみゃあ』こといかせん」と苦笑いしていた。【岡崎大輔】

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要介護認定のバラツキ是正「一定程度達成」−日医(医療介護CBニュース)

 日本医師会の三上裕司常任理事は1月27日の定例記者会見で、「要介護認定見直しの検証に対する日医の見解」を発表した。今回の見直しにより、調査項目を選択する際の地域間のバラツキの是正を「一定程度達成できた」としている。

 要介護認定をめぐっては、昨年4月に始まった新方式が「軽度化志向」との批判を浴び、開始後2週間で同検証・検討会を開催。認定調査員テキストが見直され、10月から改訂版テキストによる認定を開始した。この結果、10月以降の判定結果で「非該当」や軽度に判定された人の割合は減少。「混乱はほぼ終息」として、まとめ案が了承された。

 見解ではこれらの経緯を踏まえ、今回の見直しにより調査項目を選択する際の地域間のバラツキの是正を「一定程度達成できた」と評価。その上で、認定調査員に対して調査票の「特記事項」の具体的な記載方法をまとめた資料が提出されたことで、今後さらに是正されるとの見方を示している。
 また、同検証・検討会で三上常任理事が、今後見直しは「公の場で検証を行うこと」を求め、まとめ案に追記された点について、日医としても「評価したい」としている。さらに、主治医意見書の「特記事項」の記載の在り方について検討していくとの意向を示した上で、要介護認定の今後の動向を注視し、何かあればその都度意見していくとしている。

 三上常任理事は会見で、主治医意見書の記載の在り方を検討するに当たって、認定調査員テキストの中で実際の記入例が示されていることを受け、「そのようなものを主治医意見書の特記事項の部分でも示していきたいと思う」と述べた。具体的な方法などについては厚労省と相談するとした。


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「ミスさっぽろ・雪の女王」に清沢、菅野さん(読売新聞)

 札幌の魅力を内外にPRする「ミスさっぽろ・雪の女王」の審査会が24日、札幌市内のホテルで開かれ、2人が第39代のミスに選ばれた。

 135人の応募の中から選ばれたのは、いずれも札幌市内在住で、藤女子大2年の清沢愛実さん(20)と、会社員の菅野陽子さん(24)。2人は「第61回さっぽろ雪まつり」(2月5〜11日)の開会式で雪の女王としてお披露目され、4月から1年間、市の事業でPR役を務める。

 清沢さんは「札幌の魅力を多くの皆さんに知ってほしい」、菅野さんは「ミスの仕事を通じて、すてきな女性になれるよう勉強したい」と喜びや抱負を話していた。

 経済状況の悪化で、物産展などへの派遣事業が減っていることもあり、これまでミスは3人体制だったが、今回から2人になった。

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相場操縦容疑、会社役員を再逮捕=数億円の資金提供か−ユニオンHD事件・大阪府警(時事通信)

 精密機器メーカーの持ち株会社「ユニオンホールディングス」(東京板橋区)=東証2部上場廃止決定=の相場操縦事件で、同社の株価を不正につり上げたとして、大阪府警捜査2課は20日、証券取引法(現金融商品取引法)違反(相場操縦)容疑で、東京都品川区東品川、会社役員河野博晶容疑者(67)=詐欺罪で起訴=を再逮捕、新たに東京都江東区古石場、会社役員久次孝幸容疑者(44)を逮捕した。
 同課は同日、証券取引等監視委員会と合同で関係先数十カ所を家宅捜索した。
 同課によると、河野容疑者は相場操縦に数億円の資金を提供、自らも売買し、高値で売り抜けることで利益を得たとみられる。
 河野容疑者は容疑を認め、久次容疑者は河野容疑者の指示を受け売買したという趣旨を話しているという。 

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<ポリグラフ検査>「誓約するのは抑止力になる」北沢防衛相(毎日新聞)

 防衛省が秘密を含む情報に接する隊員を対象に、任意の内部調査の段階でもポリグラフ(うそ発見器)検査に協力するという趣旨の誓約書を書かせていることについて、北沢俊美防衛相は22日の閣議後会見で「前政権の時に決めた話」と述べたうえで「極めて秘匿性の高い任務を遂行しているので、心構えとしてあらかじめ誓約しておくのは(情報漏えいの)抑止力になる」との見解を示した。

 07年に起きたイージス艦情報流出など情報漏えいが相次いだため同省は09年度、内局や情報本部などの隊員に誓約書の提出を求めたが、一部の隊員から「初めから犯人扱いはおかしい」と反発する声が上がっている。【樋岡徹也】

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日本一早咲きの桜、沖縄の寒緋桜が見ごろ(産経新聞)

 日本一早咲きのサクラ「カンヒザクラ(寒緋桜)」が沖縄県本部町の八重岳で咲き始めた。町企画商工観光課によると、現在は2、3分咲きで、今年は例年に比べ1週間ほど開花が遅い。見ごろは今月下旬から2月上旬という。

 このサクラは沖縄本島の北部にある八重岳(標高453メートル)山頂から咲き始めて里へ下り、その後に南下。日本列島を北上するソメイヨシノとは逆の特徴を持つ。

 八重岳山頂に通じる4・5キロの道沿いには約7000本のカンヒザクラが植えられており、2月7日まで「本部八重岳桜まつり」が開かれる。

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